BIOHAZARD 0は、2002年にカプコンから発売されたホラーアクションアドベンチャーゲームです。
タイトルに0がついておりますので、時系列的には勿論最初になるわけですがなんとなんと第5作目ですw
外伝系を除くと、1→2→3→コードベロニカ→0←ここです
あの1の洋館事件の前の出来事を描いているわけであります。
主人公は1にも登場したレベッカ・チェンバースが務めます。
レベッカは1で物語の展開次第では、お亡くなりになるので0をクリアした後ですと、
なんでやねんって気持ちになりましたw 0の厳しい事件乗り越えてきたのに!?みたいなww。0でハンター倒してますやんって。
茶番はここまでにしまして、


バイオにおいて、1998年は大事な年なので興奮します(キモ)。
初見プレーでしたので、舞台は列車かーとしみじみ。


崖の上に青年が1人。

特急か急行か知りませんが(どうでもいいだろ)列車内に奇妙な生物が湧き、乗客に襲い掛かります。ヒルみたいな気持ち悪い生物・・


ブラヴォーチームは、別件で例の猟奇殺人事件調査に乗り出しますが、カプコン恒例のヘリのエンジントラブルにより不時着してしまいます。

さぁきましたレベッカ。最年少で才女。薬品の精製や調合のエキスパートです。
1でもその才能を発揮しましたし、今作もハーブの調合を行える人物として描かれています。


すみません。閲覧注意です(遅いわ)。

横転した軍用囚人護送車とMP二人の死体を発見しますが、そこには2名の死体を発見します。護送されていたのは元海兵隊少尉ビリー・コーエン。
状況から2名を殺害したとみられ、隊員達は周辺の捜索を開始します。


森の中に不自然に停車している黄道特急と書かれた列車を発見し、逃亡犯を追い侵入を試みるレベッカ。ていうか、1人にするなんてみんな鬼畜ではww? 新人よ新人。
あと特急でしたよ(やかましいわ)

この後ゾンビが急に出てきて、家ないパニックでスクショ忘れてますw
すみません・・・

ゾンビをなんとか振り切って捜索をしていると、ビリーに会います。



更に操作を進めると、また急に窓ガラスを割りながら同僚のエドワードさんが侵入してきますw 焦りました。
エドワードさんは森の中でゾンビ犬に襲われたらしく、危険性を忠告し死亡してしまいます。


ムービー早すぎて字幕が切れてますが、エンリコ隊長から連絡があり捜査資料によるとビリーは23人の人間を殺害している模様です。危険!

まぁ列車の中はそれより危険ということで、協力しあうことに。

ここレベッカがお嬢さんと呼ばれたことに、腹を立ててる場面です。
レベッカは18歳ですが、STARS所属のエリートとしての自覚があっていいですねぇ。
巡査って何ww? 等級てきにはどうなんだろ('ω')





ここ静止画ベースでこやつの躍動感を伝えることに失敗していますが、ヒル人間みたいな敵です。この時は、ムービーでビリーが助けに来てくれて倒してくれたのですが、この後に何度も登場するだけでなく、マジで強くてうざいです。
中ボスくらいな強さありますwww トロフィーで弱点が示唆されてますが、火以外の攻撃方法だとまじで倒せません(´;ω;`) 倒せてもカツカツww 本作のシステム面も相まって、かなり苦労します。
バイオ0のシステム面の特徴なのですが、今までの123コードベロニカを違いまして、四次元宝箱がありませんんんんん!!!!
今までの作品でも、アイテム所持には6枠もしくは8枠の所持制限がありながらも、宝箱はセーブ部屋に設置されており、不要な物は預ける・必要な物は取り出すなど便利な宝箱があったのですが・・・・ 本作はない!!!!
6枠でどうやって生きていくのよぉおおおおお(´;ω;`)と絶望してましたが、
勿論救済措置あったんゴね。何かというと
アイテム床に置ける!!!!
後に発売されたアウトブレイクシステム。もうどこにでも置けるので、云わば所持枠無限!! もうどこでも家ないの部屋。おけるんだもん。
でも、置く場所・置くタイミングをしっかりしないと地獄です・・・・・
キーアイテムを使用場所から遠いとこに置こうものなら、戻らなければならない。
道中敵を倒してないとどうなるか。。。。。勿論その敵とまた会います。
でも全員倒すと弾が・・・ 切れた弾を取りにいくのもリスクが・・
初見プレイだと、キーアイテム使用場所・ボス出るタイミング不明による弾薬不足など多々起こり難易度激ムズゲームですた。
せこい家ない、ポケットの中ハーブだらけなこともありますた。回復命!命大事!
なんでこのお話をしたかというと、さっきのヒル男は「火」が弱点ですが、ガソリンと空きビンを組み合わせてできる「火炎瓶」でしかほぼ倒せない。
もうガソリンや空き瓶をどこか分からん場所に置いてこようものなら・・・・・・・
ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああ
次回に続く・・・・・


































































































































































































































































































